会社概要

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靴のやまごん 経営理念

地域社会の貢献
足と靴の知識や情報を地域社会に提供することによって、お客様から信頼を得て、親から子に足と靴の健康を伝える環境つくりに励みます。
健康
足と靴と靴下・健康についての知識や専門性を高めるために積極的にセミナーに参加したり、シューフィッターの資格を取得する。
そのように苦労して得た知識を活かしてお客様の悩みを聞き、明るい未来の姿をお見せした上で結果を出してあげることが大切であり、それがお客様の幸せ(健康)に繋がると信じます。
一般
地域密着してお客様の幸せ(健康)を心から願って社員・販売員の一人一人が真心をもって誠心誠意笑顔でサポートし、生涯で信頼される販売員になります。

靴のやまごんは子どもだけでなく全ての年代の足と靴の悩みの相談を受けています。
中でも高齢者は足の変形により関節の負荷からトラブルが起き、足と靴とインソールと靴下を専門的な対応をするだけで、今よりも生活クオリティーが向上します。

お客様の相談しやすい環境つくりのために、スタッフは足や靴の勉強だけでなく心の勉強も取り入れています。
プラス思考・素直・勉強好きで成長思考のスタッフでお待ちしています。

代表からのメッセージ

ご存知でしょうか?足と靴に関して日本には教育がありません。
子ども達の足の変形率は年々上がり、今では95%の子ども達の足に変形があると言われています。
一生の足の基礎は、6歳で出来上がります。
足育先生の調査でも、小学校に入る子どもの2人に1人の割合で、足の歪みである扁平足となっていました。
これは、歩行不足と足と靴の教育がない為だと感じます。

足に合わない靴を履いた子は疲れやすくなり、車社会で子ども達は外に出る機会が減りました。
だから、親が子育てに後悔がないように1歳から足育を取り入れ、靴による足つくりは体つくりだと知ってほしい。
その為に私は足育が日本で当たり前に広まるために、足育講演会を続けていきたいと考えています。

2020年の抱負

足育愛の皆様。

足育先生山田です。遅くなりましたが、
明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ変わらぬご愛顧をよろしくお願い申し上げます。

足育先生は新年早々から足育を広める為に日々足を見続けています。
足育は両親が足と靴と靴下の正しい知識を学び、家庭で実践し、子どもの足に結果が出る事で、理想的な成長と発達ができます。

特に大事なのは、正しい靴の履き方!

皆さんご存知の通り、
かかとトントン
履き口つまんでギュー!!

ですね。意外と簡単なのに途中でやらなくなるお子さんいますよね。
しかし、歯を磨くみたいに根気よく教えてください!

靴を緩めるのと締めるのとでは、筋肉の発達する箇所が違うんです。
マジックを締めれば筋肉はふくらはぎに付きます。
第2の心臓と呼ばれる大事なふくらはぎが100%動くんです。
マジックを緩めて履くと、ふくらはぎは40%しか動かなく、スネの前の筋肉が発達します。
そこは過剰に発達しなくてもいいんです。
ほとんどの子ども達はこれ。で、疲れやすく足が上がらないのでつまずきやすくなります。

詳しくはSNSで配信していきます。

日本は欧米に比べると100年は足と靴の文化が遅れているとも言われています。
靴の役割、正しい履き方、正しい選び方、爪の役割、交換タイミング、靴が身体に及ぼす影響はまだまだ知らない親が沢山います。
そして日本人の子どもの9割の子どもが何らかの足のトラブルが発生しています。
気づかなければいいというわけにはいきません。
将来大人になった時に、子どもの時の靴選びが大きく影響してきます。
姿勢や体力や集中力や関節の強さです。

足作りは体を支えるためにも、とても大事!
足を保護して変形を防ぎ、足の成長と発達をグングンと加速させるのは、靴の役割です。

だから靴は何でも良いわけにはいきません。

子ども達の足は様々です!

足は長さはもちろん、
幅が狭い細い子もいれば、広い子もいる。
足の甲が高い子もいれば、低い子もいる。
かかとが細い子もいれば太い子もいる
足の指が長い子もいれば、短い子もいる。
足首が細い子もいれば、太い子もいる。
親指が長い子もいれば、人差し指が長い子もいる。

ざっと、簡単にあげただけでもこれだけの違いがあります。

だからね、靴選びは本気なんです。
だから、足育先生の会社、靴のやまごんのスタッフは日々勉強してるのです。
簡単に靴を選んでいるように見えて、経験と知識で深く考えて選んでます。

だから、両親が靴選びに本気になって、子ども達の足を将来活躍する子ども達の大事な足だから合ってる靴で守ってほしい。

だから、足育講演会に学びに来てほしい。

やまごんのSNSを登録して、記事を見て学んでほしい。
お店に来て、フィッティング技術を見て、参考にして、足に良い靴を履いてほしい。

足育先生に会いに来てほしい!

去年はプロスポーツ選手をはじめ、日本を代表する子ども達の足をサポートしました。
足育の園を3園つくりました。
園長先生に協力してもらい、先生方に講座を聴いてもらい子ども達に足育を取り入れました。
SNSで詳細は載せてます。

今年の抱負は!!

もちろん毎年ですが、沢山の方に足育を知って、子ども達の足を理想な足に育ててほしい。

その為に、ホームページをわかりやすくリニューアルします。
SNSで足育シリーズ記事がガンガン配信しています。
生活に取り入れやすい足育情報も随時年内から配信中です。

YouTubeチャンネルをスタートします。
まだ一つしかあげてませんが、4月から配信をガンガンしていきます。

そして、お母さんの足を何とかしたい。
良く『子どもの足から何とかしてほしい』と言われます。
でもお母さんは腰痛で、足育に適さない靴を履き、姿勢は崩れ、足はボロボロ。
これでは子どもが良い靴を履いて、疲れにくい、歩きやすくても、お母さんが歩けなければ、子ども達は歩かない。。。意味ないじゃないですか!
だから、お母さん向けの足育を配信も混ぜてしていきます。
靴をきちんとすれば、腰痛楽になるのは、足育先生は足を見ればすぐにわかります。
子ども達が沢山歩ける環境作りには、お母さんの足育も大事です。

足育先生は今年は沢山の子ども達や両親に足育をSNSを強化して広めていきます。

靴のやまごんについて

靴のやまごんは先々代の下駄屋からスタートし72年
今は3代目を任されています。

靴の販売を続ける中、子ども達の足の変形が気になりだしました。
そこから長年と日本をはじめ、ドイツなど海外まで足と靴と靴下の学びが始まります。
そして、私自身が重度の扁平足と気づき、疲れと背中の痛みの原因は足だと気付きました。

今は自ら靴やインソールや靴下を調整し足を理想的な形に整え原因を解決できました。
私みたいな足と靴に悩む人を減らしたい。
子どものうちに足のトラブルを改善すれば大人になった時に困る事のないようにしたい。
その一心で足育先生として足育の活動をしています。

足と靴と靴下の可能性

足と靴の環境が欧米に比べると遅れている日本の環境を何とかしないと想い足育先生を商標登録し、未来ある子ども達の為に年間50回程の講演会や、足と靴の情報をSNSで配信し続けています。
新潟県に足育の取り入れている保育園やこども園をつくり、子ども達に足に良い靴を提供し、スポーツをしているプロ選手をはじめ運動パフォーマンスの向上をアドバイスしています。

新潟の足と靴に悩んでいる人々のお手伝いをしたい。
日本の靴環境を変えたいその一心で、スタッフにも、難しい本格的な足と靴の専門知識を学んでもらい、自信をもって足と靴の専門店として新潟西区と胎内市に2店舗を運営しています。
足と靴のプロのシューフィッターを12名資格取得しています。
その内、上級シューフィッターが2名在籍し、日本では初めての足カウンセリング、整体、足もみ、巻き爪の補正、ウォーキング指導をする靴屋を運営できました。
足の悩みを根本的に解決できる環境をつくり、気軽に足相談をしていただきたいと思います。

会社概要

会社名有限会社 靴のやまごん
代表者山田 宏大
本社所在地〒959-2643 新潟県胎内市東本町2-27
電話番号0254-42-2666
創業昭和23年5月
設立昭和50年9月10日
事業内容靴小売業
従業員数14名

靴のやまごん店舗紹介

新潟西店外観

新潟西店

新潟県新潟市西区小針3丁目26-19
TEL 025-378-8284
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胎内国道店

新潟県胎内市中条字小荒川3093-1
TEL 0254-44-7733
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